名古屋港水族館はコロナの影響で入館者数が激減・・・!!
2019年度は入館者数が約200万人だったのに対し、コロナの影響を受けた2020年度は約92万人と大幅減。それに伴い入館料収入も大幅減となり、水族館の運営に大きな影響を与えて続けています。入館者数(入館料収入)が減っても、年間約8000万円のエサ代はかかり続けるため、名古屋港水族館では新たな収入源として「ガチャde寄付」を実施しています。
シャチのピンバッジと、春シリーズの缶バッジのガチャガチャが設置されていました!


今回は缶バッジの方を回してみることに。

8種類あるみたい。

・クマササハナムロ
・キンギョハナダイ
・サクラダイ
・バンドウイルカのハル
・ハナビラクマノミ
・ユメウメイロ
・ゴマフアザラシのナノハ
・スミレナガハナダイ
春 っぽい名前の飼育生体たちが選ばれています。
そして私が引き当てたのは・・・
ナノハ!!

8種類中6種類が魚という中で、ゴマフアザラシが出たというのは比較的レアなのかな・・・?個人的には青くギラギラ綺麗なクマササハナムロが欲しかったのですが、それはまた次回。いつも大変お世話になっている名古屋港水族館ですので、これからは訪問する度に1回はガチャde寄付を回したいと思います!
あとは個人的な見解ですが、シャチの「ステラ」「アース」「リン」の缶バッジにした方がよく売れると思います。ガチャガチャの設置場所がシャチ水槽の近くですし、3種類全て揃えたくなりますし。滅多にでないレアデザインも混ぜるとより売れると思います。少なくとも私はガッツリ投資するでしょう!ご参考までに。
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